東京近郊の地方都市に、1年間の期間限定で赴任することになり、マンスリーの賃貸物件で生活することになりました。
賃貸マンションでの変わった引っ越し

マンスリーの賃貸物件なら、転居当日から生活できます。

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ショッピングモールへの新規出店に絡み、プロジェクトのメンバーとして1年間という期間限定で、東京近郊の地方都市に赴任することになりました。出店準備から、店がオープンして軌道に乗るまでは本社に戻れないというわけですが、最近、やや自分の仕事がマンネリ気味だったので、新天地で新しい仕事に取り掛かるのも、気分一新で良いと思っています。

赴任先での住まいは、通勤に余分な時間を取られず、仕事に専念出来るようにと、会社がショッピングモールに近い部屋を用意してくれました。いわゆる、家具家電一式が全て揃っているマンスリータイプの部屋で、間取りは1Kですが、男一人での生活ですし、ほとんど寝に帰るだけの状況になると思うので十分そうです。

会社にしてみると、どこかの賃貸物件を借りて、家具や家電などの生活必需品をすべて揃えるよりは、こうしたマンスリー物件の方が効率が良いでしょうし、住む側としても、最初から何もかも揃っていれば、スーツケース一つで転居したその日から普通に生活が出来るので、これはとてもありがたいことです。最近、こうしたマンスリーやウィークリーの部屋が増えており、多少割高でも、様々な理由で利用する人が多いのも頷けます。

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